君の胸で眠りたい
二杯目の グラスを片手に
いきなり君の頬に Midnight Kiss
照れながら そっと揺らす髪
ワイン色のカーテン 閉めよう
安らぎの星へ
連れて行って
Nobody else but You
夜は 君の胸で 眠りたい
熱い 愛のリズム に包まれ
朝に なれば俺が この腕で
大事な君のこと 守るよ
張りつめた 都会の空気に
男はすぐに傷を 負うけど
いつだって 俺はヘッチャラさ
微笑む君がそばに いるから
疲れ切った My Heart
いやせる Lady
Nobody else but You
夜は 君の胸で 眠りたい
深い 夢のすき間 に埋もれて
朝に なれば俺も この街の
時の速さとまた 向き合う
穏やかな吐息
いざなうのさ
Nobody else but You
夜は 君の胸で 眠りたい
甘い 花の香り に抱かれて
朝に なれば俺が この腕で
大事な君のこと 守るよ
<参考>イメージした曲は「六本木純情派」(荻野目洋子)